キャンパス・イノベーションセンター東京 新技術説明会
B1
環境・エネルギー
エネルギー変換デバイスのための高活性アノードおよびカソード電極触媒
10:00〜10:20
新潟大学 教育人間科学部・超域研究機構
助教授 八木 政行
http://www.ed.niigata-u.ac.jp/~yagi/

技術概要
水の燃料化および色素増感太陽電池の湿式エネルギー変換デバイスに必要とされるアノードならびにカソード電極触媒およびそのグリーンケミカル作成法を提供する。水の酸化による酸素発生触媒、プロトン還元による水素発生触媒および三ヨウ化物イオンの還元触媒について紹介する。

従来技術・競合技術との比較
従来技術で作成した触媒電極よりも活性が高い。
従来技術がエネルギー多消費型の作成法であるのに対し、本技術は省エネルギー型作成法である。
技術の特徴
高活性で安定なアノードおよびカソード触媒を簡便に作成できる。
想定される用途
水素製造
色素増感太陽電池
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B2
環境・エネルギー
建造物の健常度調査用超音波音速CT装置
10:20〜10:40

技術概要
建造物の構造部材(柱、梁)内部を超音波の伝播速度の分布で可視化することで、木材やコンクリートの微妙な異常を非破壊的に探査する装置の開発を行っている。韓国国立ソウル大学との共同研究のテーマでもある。特許性のある技術が含まれているが、特許出願自体はまだ行なっていない。

従来技術・競合技術との比較
類似の装置開発は世界的に見ても他所では全く行われていない。亀裂などの極端な劣化ではなく、音速分布の変化としてあらわれる様々な構造部材内部の微妙な異常を可視化する装置であるという点で、新規性及び進歩性を有している。
技術の特徴
可搬性が高い
非破壊検査であり、しかも取り扱いに全く危険性がない。
微妙な異常部の検出に向いている。
想定される用途
木造文化財建造物の構造部材の探査
柱や梁、壁などが露出している橋梁などのコンクリート構造物の調査
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B3
環境・エネルギー
イオン交換・吸着法による金属イオンの効率的な分離・回収技術
10:40〜11:00
山口大学 理学部 化学・地球科学科
助手 村上 良子
https://chem.sci.yamaguchi-u.ac.jp/

技術概要
水溶液中の微量金属の分離法として、層間を化学修飾した無機層状化合物を用いる方法(A法)によってストロンチウムなどの大きな元素(金属)が、また、界面活性剤でゲル化する方法(B法)によって、銅、クロム、パラジウムなどの金属が選択的に分離・回収できる。

従来技術・競合技術との比較
従来の有機溶媒による抽出法は、安全性および環境汚染等の課題を抱えているが、本技術は有機溶媒等を使用しないため、安全性および環境面からも優れ、分離操作も比較的簡単で、分離担体の繰り返し使用が可能である。
技術の特徴
安全性および環境面で優れる
分離操作が比較的簡単で微量金属の分離・回収効率が高い
有価金属や有害金属の分離・回収に適する
想定される用途
排水からの有害金属イオンの除去
原子力発電所の冷却水や海水からの放射性金属イオンの除去・回収
排水からの有価金属イオンの回収
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B4
環境・エネルギー
廃油や廃食油と有機系廃棄物との混合燃焼による熱エネルギー発生装置
11:00〜11:20
熊本大学 工学部 知能生産システム工学科
教授 鳥居 修一
http://www.mech.kumamoto-u.ac.jp/Info/lab/heat/index.html

技術概要
廃食油や廃油用タンクと有機系廃棄物用タンクから双方がノズル内に連続的に注入され混合されて噴射される。ノズルから噴射された混合媒体(噴霧状態)は拡散火炎を形成することによって生成熱が発生する。

従来技術・競合技術との比較
従来の混合型燃焼装置では、混合層が必要であり、また、焼酎粕等有機系廃液中の繊維排除も厳格であった。本装置で採用する新開発のノズルは内部で混合を行うため混合層が不要で、その構造から目詰まりも起こりにくい。
技術の特徴
ノズル内で燃料を混合する。
有機系廃棄物の特性によってノズル先端部が容易に交換できる
ノズルのメンテナンスが簡単である。
想定される用途
焼酎廃液からの熱生成
米、大豆を大量に加工(加熱)する場合に発生する廃液からの熱生成
豚糞尿をメタン醗酵した後の醗酵残渣からの熱生成
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B5
環境・エネルギー
風力発電と沙漠緑化支援技術
11:20〜11:40
鳥取大学 工学部 応用数理工学科
教授 林 農
http://www.damp.tottori-u.ac.jp/~lab6/

技術概要
世界の沙漠(乾燥地)は水が少ないが風や太陽光は多量に賦存している。そこで、沙漠に適する小型風力発電の新技術と、それによる発電電力を利用して灌漑用水、飲料用水、医療用水を作るための新らしい造水技術

従来技術・競合技術との比較
傾斜した直線翼を持つ線織面風車は下からの吹上げる風に対して効率よく作動し、冷却面温度を自由に変えられるペルチェ素子を用いた造水装置は多様な気象条件を持つ世界の乾燥地に対応できる沙漠緑化支援技術である
技術の特徴
直線翼垂直軸風車
ペルチェ素子を利用した造水装置
沙漠緑化支援技術
想定される用途
沙漠緑化支援
高層ビルの屋上での風力発電
淡水化技術
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B6
環境・エネルギー
マイクロバブルと充填材を導入した高性能ガス分離装置
11:40〜12:00
九州工業大学 工学部 物質工学科
教授 鹿毛 浩之
http://www.che.kyutech.ac.jp/seminar7.html

技術概要
水によるガスの吸収を利用したガスの分離方法と、それに用いるガス分離装置に関し、マイクロバブルと充填材を用いることを特徴としている。コンパクトな設備で高効率を達成することができる。

従来技術・競合技術との比較
ガス吸収塔においてマイクロバブルを使用することは公知であるが、マイクロバブルに更に充填材を併用することにより、更にかなりの幅で効率が向上する。その他の従来の方法と比べても、大幅な吸収効率の増加が可能となる。
技術の特徴
マイクロバブルにより気液接触面積は大幅に増加し、充填材のために気液接触時間が更に増加するという特徴がある。
想定される用途
下水処理消化ガス中CO2成分の吸収による、CH4ガスの回収
燃焼排ガス中のCO2成分の海水吸収による地球温暖化防止対策
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B7
機械・ロボット
柔軟空気圧シリンダの開発と長変位ゴム人工筋への応用
13:00〜13:20
岡山理科大学 工学部 知能機械工学科
講師 赤木 徹也
http://www.are.ous.ac.jp/are/index.htm

技術概要
動作中にシリンダが変形しても動作可能な柔軟な空気圧シリンダを開発し、また、そのシリンダを改良し、従来困難であった自然長の80%以上ものロングストロークで動作するマッキベン型アクチュエータを開発した。

従来技術・競合技術との比較
動作中にシリンダ部が変形しても動作可能であり、位置に対し自己保持機能を有する柔軟な空気圧シリンダである。また、ゴム人工筋肉に応用することで、従来困難であった自然長の80%以上ものロングストローク動作を実現した。
技術の特徴
シリンダが動作中に変形可能な柔軟な空気圧シリンダ
無印加時に位置に対する自己保持機能を有する空気圧シリンダ
大きな発生力特性を有したままロングストローク動作可能なゴム人工筋肉
想定される用途
医療・福祉用アクチュエータ(ウエアラブルアクチュエータ)
アミューズメント・玩具用アクチュエータ
ロボット用アクチュエータ
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B8
機械・ロボット
可撓性シャフトを用いた遠隔操縦型移動機械
13:20〜13:40
国立大学法人 鹿児島大学 工学部 機械工学科
講師 林 良太
http://ctrl.mech.kagoshima-u.ac.jp/

技術概要
本技術は、可撓性シャフトの一端を動力源の回転出力軸に接続するとともに、他端を移動機械のクローラ機構に接続し、この可撓性シャフトを介して駆動トルクを伝達することによって、動力源から離れた移動機械を遠隔操縦するものである。

従来技術・競合技術との比較
従来の遠隔操縦型移動機械は、電気モータなどの動力源となる駆動装置を搭載しており、電波あるいは電線を用いて遠隔操縦するものである。これに対して本技術では、動力源となる駆動装置を移動機械に搭載しないので、軽量で安全な機体の実現が可能である。
技術の特徴
所定間隔に配したフランジ付きベアリングによって、アウターチューブ内を挿通するトルク伝達用インナーシャフトのスムーズな回転を実現。
想定される用途
震災などによる倒壊家屋内の人命探査用
引火しやすいガスが充満する施設内の検査用
人の入り込めない狭隘箇所の探査用
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B9
機械・ロボット
磁性流体を用いた混相流のボイド率測定法
13:40〜14:00
同志社大学 工学部 機械システム工学科
教授 山口 博司
http://fluen.doshisha.ac.jp

技術概要
流体流路を励磁コイルによる交番磁界中に置き、流体の流れによる磁束の変化を誘導電圧として検出し、誘導電圧変化の特性にもとづき流体中の気泡の含有率や形状を計測する方法。磁性体を含んでいない場合には、所定量の磁性体を混入することで測定が可能。

従来技術・競合技術との比較
ボイド計測法として、接針(電極、光ファイバー)法、放射線(X線、中性子線)法、あるいは差圧法、締切り法等が知られているが、測定対象の物性に影響されるものもあり、またいずれもリアルタイムでの計測はできない。本計測法ではこれらを可能にした。
技術の特徴
気泡の含有率や形状も測定
流体の流れを停止させることなくリアルタイムで計測
非接触で計測
想定される用途
原子炉
化学プラン
輸送パイプラインなど
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B10
機械・ロボット
非円形歯車を利用した可変弾性機械要素
14:00〜14:20
東京工業大学 大学院 総合理工学研究科
助教授 村田 智
http://www.mrt.dis.titech.ac.jp/

技術概要
非円形歯車を利用することにより一般の線形弾性要素を任意の非線形弾性要素に変換する機構を提案する。望みの特性を得るための歯車形状の設計方法を明らかにするとともに、非線形弾性をもつ関節など、ロボット工学等への応用例を示す。

従来技術・競合技術との比較
これまでに提案された非線形弾性要素は、弾性可変範囲が狭い、必要なスペースが大きい、特性が不安定、摩擦損失が大きいなどの欠点があり、実用に至ったものは皆無である。本特許は、非円形歯車を利用することにより、これらの問題点を解決するものである。
技術の特徴
任意の非線形特性をもつ弾性要素が設計可能
小型かつ高効率・高信頼
通常の機械加工で製作可能
想定される用途
やわらかなロボットの関節
高効率な歩行機械
アクティブサスペンション、振動・騒音防止など
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B11
機械・ロボット
“応力腐食割れ”挙動および予寿命の予測方法
14:20〜14:40
国立大学法人 静岡大学 工学部 機械工学科
教授 東郷 敬一郎
http://mechmat.eng.shizuoka.ac.jp/

技術概要
発電プラント等、実構造物の構造部材に起こる“応力腐食割れによる微小亀裂”の発生から亀裂の合体・成長により大亀裂が形成される過程をコンピュータシミュレーションにより再現し、解析結果に基づいて構造物の予寿命を予測する。

従来技術・競合技術との比較
応力腐食割れ挙動に関して、従来から行われているシミュレーションは“一様応力下”の“貫通亀裂”を対象にしたもので、実際とかなり異なる。一方、本技術は“応力分布下”での“表面亀裂”を対象にしており、実際の現象に対応している。 技術の特徴
任意の応力分布下での応力腐食割れ挙動を予測できる。
微小な表面亀裂の発生から、合体・成長を取り扱っている。
シミュレーションを繰り返すことにより、予寿命を統計量として予測できる。
想定される用途
応力腐食割れ挙動および予寿命予測のソフトウエアの開発
構造物の応力腐食割れ寿命評価
重電機器、発電プラント、原子力発電所の安全性、信頼性評価
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B12
機械・ロボット
人が操作する機械システム(人間機械系)の人に優しい制御系設計
14:40〜15:00
山口大学 工学部 機械工学科
助教授 藤井 文武
http://ctrl.mech.yamaguchi-u.ac.jp/

技術概要
人が目的を達成するために機械を制御する系において、人が出来る限り小さい負荷で良好な操縦制御を行うことが出来るようにサポートする自動制御系を構成する上での、独自の着想に基づく改善手法の提案を行う

従来技術・競合技術との比較
電動車椅子装置に実装する制御ソフトウェアの工夫により利用開始時の操作への習熟負荷を低減可能な自動車操縦感覚に近い電動車椅子を実現した。また、音信号を媒介としたアナログ量の手動制御の実用化に向けた試みを行った
技術の特徴
自動車と同様の操縦装置を備え、あたかも自動車を運転している感じの電動車椅子の実現
音響情報提示手法を工夫した、音響信号をフィードバック手段とする連続量の手動制御系
想定される用途
人間が操縦操作(制御)を行う必要のある機械装置一般
視覚障害を有する人のためのマンマシンインターフェース
音の情報を利用する新規なアミューズメント装置におけるインターフェース
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B13
機械・ロボット
データベースに基づく新しいPID制御系設計法
15:10〜15:30
広島大学 大学院教育学研究科 技術・情報教育学講座
教授 山本 透
http://souran.bur.hiroshima-u.ac.jp/Profiles/0320/0000163/profile.html

技術概要
プロセス系や機械系において、PID制御が広く利用されていますが、対象の特性がよくわからなかったり、非線形性などのために特性が変化するために、PID制御系をうまく設計できない場合がよくあります。そのような問題に対して、データベースに基づくPID制御系の設計方法を新しく提案しました。

従来技術・競合技術との比較
本手法によると、過去の知識の蓄積によるロバスト性(安定性)とPIDパラメータの自己調整による適応性の双方を高めることができ、かなり広範囲のシステムが制御可能となりました。この方法を使えば、今までうまく動かなかったものが動くようになったり、生産効率が上がって思わぬ経済効果(利益)をもたらすことが期待できます。
技術の特徴
データベースの利用により、過去の知識が十分に活用でき、安定性(ロバスト性)や信頼性が確保できる
非線形系、あるいは時変系に対する適応性を有している
性能評価やモニタリングに基づいた制御系設計法が構築できる
想定される用途
石油精製・石油化学・紙パルプ・鉄鋼などの化学プロセス産業
自動車・建設機械などの機械システム
医療・福祉機器 など
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B14
機械・ロボット
フリーデザイン自動鍛金加工装置
15:30〜15:50
金沢大学 大学院 自然科学研究科 人間・機械科学専攻
助教授 浅川 直紀
http://www-mm.hm.t.kanazawa-u.ac.jp/

技術概要
ハンマを用いて機械的かつ自動的に打撃を与えていくにもかかわらず、まるで熟練工の手作業による鍛金作業のような自由鍛造を行うことができるフリーデザインの自動鍛金加工装置である。

従来技術・競合技術との比較
従来より、金属に対して繰り返し打撃を与えて加工面を順次形成していく技術が知られているが、例えば、金属の下側に配置した弾塑性板を復元させる工程に時間がかかる等の種々の問題があった。
技術の特徴
打撃箇所の周辺に隆起を生じさせず、打撃面を滑らかに加工できる。
弾塑性板を復元させる工程が不要であるため作業時間を短縮できる。
想定される用途
試作、一品製作その他従来熟練工による手作業で行なわれていた加工分野に適用できる。
3次元スキャナ(3次元測定器)と組み合わせることによって本装置を3次元プリンタとして利用できる。
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B15
機械・ロボット
AE法を用いたボルトの塑性域締め管理
15:50〜16:10
東京工業大学 大学院理工学研究科 機械物理工学専攻
特任助教授 水谷 義弘
http://www.3mech.titech.ac.jp/ms_mayuzumi/ms_mayuzumi.html

技術概要
ボルトの塑性域締付けは高い締め付け力が得られる他、疲労割れに対してもメリットがあると言われているが、簡便な締結管理法がない。そこで、ボルトが塑性域に入ると発するAEを利用して、締付け管理をする方法を発明した。

従来技術・競合技術との比較
塑性域締付け管理を行うにはトルク勾配法、ナット回転角法などが一般的に用いられている。また、特殊なレンチも発明(特許公開2000−94355)されている。しかし、いずれの方法も装置が大掛かりで、手順が煩雑である。今回提案する手法は簡単な手順 / 装置で締結管理が行える。
技術の特徴
従来技術と比較して簡単な装置および手順でボルトの塑性域締結を管理できる。
想定される用途
現在塑性域締めが行われている箇所
軽量化が要求される製品(自動車、バイク等)のボルト締結部分
耐疲労特性向上が要求される製品(自動車、バイク、プラント等)のボルト締結部分
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展示 【CIC東京 5階 C会場】
新技術の説明のほか、参加大学のシーズ(当日発表シーズ以外も含みます。)および産学連携活動について、パネル展示やパンフレットで紹介します。また、J−STORE、JDreamUなど、科学技術振興機構の各種データベースのデモを行いますので、是非ともお立ち寄り下さい。

【出展】

秋田大学、山形大学、新潟大学、千葉大学、東京工業大学、山梨大学、静岡大学、金沢大学、同志社大学、奈良先端科学技術大学院大学、鳥取大学、岡山理科大学、広島大学、山口大学、九州工業大学、佐賀大学、熊本大学、鹿児島大学、科学技術振興機構(JST)

キャンパス・イノベーションセンター東京 新技術説明会
New Technology Presentation Meetings!
技術内容・ライセンスについて
秋田大学
A10
秋田大学学術研究課

〒010-8502
秋田県秋田市手形学園町1番1号

tel 018-889-3007
fax 018-837-5356
mail kenkyo@jimu.akita-u.ac.jp
 
山形大学
A8
B2
山形大学 東京サテライト

〒108-0023

東京都港区芝浦3-3-6 キャンパス・イノベーションセンター503号室

tel 03-5440-9071
fax 03-5440-9071
mail tokyo@jm.kj.yamagata-u.ac.jp

新潟大学
A15
B1
新潟大学研究支援部研究支援第一課

〒3950-2181
新潟市五十嵐2の町8050番地

tel 025-262-6375
fax 025-262-7513
mail h-koyano@adm.niigata-u.ac.jp
 
千葉大学
A1
A6
千葉大学 知的財産本部

〒263-8522
千葉県稲毛区弥生町1-33

tel 043-290-3565
fax 043-290-3519
mail ccrcu@faculty.chiba-u.jp

東京工業大学
B10
B15
東京工業大学 フロンティア創造共同研究センター内産学連携推進本部

〒226-8503
横浜市緑区長津田町4259-S2-10

tel 045-924-5101
fax 045-924-5100
mail takasu@sangaku.titech.ac.jp
 
山梨大学
A7
山梨大学 知的財産経営戦略本部

〒400-8510
山梨県甲府市武田4丁目4-37

tel 055-220-8755
fax 055-220-8757
mail chizai@ccn.yamanashi.ac.jp

静岡大学
A16
B11
静岡大学 知的財産本部

〒〒432-8561
静岡県浜松市城北3-5-1

tel 053-478-1414
fax 053-478-1711
mail ship@cjr.shizuoka.ac.jp
 
金沢大学
B14
金沢大学TLO 技術移転部

〒920-1192
石川県金沢市角間町 共同研究センター内

tel 076-264-6115
fax 076-234-4018
mail e-mail-to@kutlo.incu.kanazawa-u.ac.jp

同志社大学
A12
B9
同志社大学リエゾンオフィス

〒610-0394
京田辺市多々羅都谷1-3

tel 0774-65-6223
fax 0774-65-6773
mail jt-liai3@mail.doshisha.ac.jp
 
奈良先端科学技術大学
A14
奈良先端科学技術大学院大学
研究協力課 産官学推進室

〒630-0192
奈良県生駒市高山町8916-5

tel 0743-72-5930
fax 0743-72-5015
mail k-sangaku@ad.naist.jp

鳥取大学
A3
B5
鳥取大学地域共同研究センター

〒680-8550
鳥取県鳥取市湖山町南4丁目101番地

tel 0857-31-5686
fax 0857-31-6707
mail maeda@cjrd.tottori-u.ac.jp
 
岡山理科大学
A4
B7
岡山理科大学・学外連携推進室

〒700-0005
岡山県岡山市理大町1-1

tel 086-256-9730
fax 086-256-9732
mail renkei@office.ous.ac.jp

広島大学
A9
B13
広島大学 知的財産社会創造センター

〒739-8511
広島県広島市鏡山1-3-2

tel 082-4242-5597
fax 082-424-6133
mail chizai@hiroshima-u.ac.jp
 
山口大学
B3
B12
山口大学地域共同研究開発センター

〒755-8611
山口県宇部市常盤台2-16-1

tel 0836-85-9951
fax 0836-55-9952
mail sakiyama@yamaguchi-u.ac.jp

九州工業大学
A13
B6
九州工業大学知的財産本部

〒804-8550
北九州市戸畑区仙水町1-1

tel 093-884-3499
fax 093-884-3531
mail nakamura@ccr.kyutech.ac.jp
 
佐賀大学
A2
A11
佐賀大学 学術研究協力部 研究協力課

〒840-8502
佐賀県佐賀市本庄町1

tel 0952-28-8400
fax 0952-28-8883
mail akiyamh@cc.saga-u.ac.jp

熊本大学
B4
熊本大学 知的財産創生推進本部
リエゾンオフィス

〒860-8555
熊本県 熊本市黒髪2丁目39番1号

tel 096-342-3247
fax 096-342-3247
mail liaison@jimu.kumamoto-u.ac.jp
 
鹿児島大学
A5
B8
鹿児島大学
研究協力部研究協力課産学連携係

〒890-8580
鹿児島市郡元1丁目21番24号

tel 099-285-7106
fax 099-285-3886
mail tikouken@kuas.kagoshima-u.ac.jp



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