新技術説明会 > 新技術説明会とは > 数字で読み解く新技術説明会

開催スケジュール
令和2年度の開催については新型コロナウィルス感染状況に関する政府および東京都の対応を鑑みて、従来の方法に代わりWEB開催の方向で検討しているところです。 具体的な開催方法につきましては、決まり次第、順次お伝えしていきますのでご了承下さい。

数字で読み解く新技術説明会

充実の発表数、高いマッチング率、幅広い分野

平成28年度~令和元年度の4年間に発表された新技術の数は2,007件。さらに、うち968件が「共同研究」「技術指導」「サンプル提供」「研究会発足」「ライセンス供与」といったマッチングにつながっており、マッチング率は48.2%という高い数字となっています(データは発表機関からの報告に基づく)。 充実の発表数、高いマッチング率、幅広い分野

プレゼンテーション別平均聴講者数、160人超

平成28年度~令和元年度の4年間に323回の新技術説明会が開催され、1回の新技術説明会あたりの平均聴講者数は166.1人となっています。また、聴講者数は、5万3千人を超え、毎年安定した聴講者数を維持しています(令和元年度は新型コロナウイルス感染拡大の影響で一部の開催を取りやめました)。 充実の発表数、高いマッチング率、幅広い分野